栽培が難しく、生産量が少ない、そして流通量も少なく「幻の干し芋」と呼ばれて久しい「いずみ13号」を専門に加工する飛田農園の「太陽のIZUMI」

2018年~2019年の加工とご予約がスタートしました。

今シーズンの太陽のIZUMIは、加工も難しい「いずみ13号」を最初に加工
その後に人気の「紅はるか」などを加工する予定です。

販売スケジュールは・・・

2018年3月までに加工した「熟成」シリーズは、2018年12月中旬以降にお届け

2018年12月から加工した「新物」は、2019年1月初旬からお届け

そして、丸干し芋の「新物」は2019年1月末頃からお届け予定です。

この日は、12月にもかかわらず季節外れの暖かさ・・・
作業する方も、夏服
干場も暖かく、なかなか乾燥しないので「暖冬扇風機」も出動です!

寒さも厳しくならないと、甘さも深まらないので少々心配ですが、
徐々に真冬らしくなる予報に期待してます。

「いずみ13号」を栽培する畑も、緑肥となる麦でキレイな緑色、
この葉を春先に肥料として土に漉き込みます。

もう、来シーズンの土作りの準備も進んでいます。

加工の段階で、色が変化する「いずみ13号」をじっくりとご覧ください。

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