笠間自然薯研究会の2018年産、新物自然薯(じねんじょ)

秋も深まり立冬を迎えた11月の収穫作業風景のご紹介です。


会員の弓野さんの自然薯畑から、続々と大物の自然薯が登場しました!


長さ・太さ・色と、ここ数年では、かなりの豊作です。


これから寒さが深まり、霜が落ちる頃になると自然薯の糖度が上昇して
粘りと風味が更に深まります。


12月下旬のお歳暮ギフトから、1月以降が“自然薯の旬”です。


お歳暮だけでなく、「お正月のとろろ」から真冬の栄養補給にピッタリの食材が
「自然薯(じねんじょ)」


今年は、お求めやすい価格となりましたので、たくさんの方々にご賞味頂ければと思います。










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